サービス・ホスピタリティの最高峰コンサルティングファームとして、
TOPの想いを組織に伝え、マネジメント層への個別アプローチと
トレーニング研修により、個人と組織の「感動力」を強化し、
仕組みとして定着させ、真に強い組織への変革をお手伝いします。



ストロークジャパンは多くの企業が直面している、研修やセミナー等を受けてもそのサービス・ホスピタリティが『定着しない』・『継続しない』という事実を知り、どうすれば定着・継続できる組織になれるか、さらにサービス・ホスピタリティが真の組織力として昇華し、定量的成果(業績)につながるのか、という課題に長年取り組んでまいりました。 感動力(サービス・ホスピタリティ)を真の組織力作りに繋げ、最上級のサービス・ホスピタリティを組織に定着させ、成果を創出する組織へ変革させること。
これが本プログラムの特徴です。
互いに認める、励ます、期待すること(ストロークメソッドの基本)により、社長様の深い想いを、社の内外にしっかり定着させます。

弊社のサービスプロセス及びプログラムは、
【問題発見(人間力養成)】⇒【開発(スキル養成)】⇒【定着化(組織力養成)】のプロセスと【ストロークマネジメント養成プログラム】によるマネジメント育成により、組織を『変革』に導き、本物のサービスを『定着』させるとともに『成果』創出を実現する実践サービスマネジメントコンサルティングとなっております。

現状の出来ていない問題を出来るようにするのは勿論のこと、より良い最上級のサービスを組織として自立的に+向上し続け、社員の方たちが働く喜びをイキイキと感じることができるようになる変革(活性化)プログラムです。

プログラムには、御社専任の経験豊富なコンサルタント(ストロークメソッド認定グランドマスター資格保有者)があたります。




  • 最上級のサービス・ホスピタリティが組織に浸透,定着する
  • 企業や自分自身の“あるべき姿”が明確になり、組織がイキイキと動き出す
  • 感動に溢れる組織体質となり、お客様にもその感動が伝播していく
  • 一人ひとりが想像力を開発し勇気を持って行動していく
  • お互いが美点に焦点を当て、無限の可能性を引き出し合える
  • 継続できない、行動しない組織から変革し続ける組織へとチェンジする
    (成果創出に必要なマネジメントの仕組みを再構築する)
  

組織能力を改善するには、2つの側面からの改革アプローチが不可欠です
経営TOPがプロジェクトリーダーなってプロジェクトを主導していただきます

1.組織を構成するハードウェア改革
マニュアル・業務プロセス・マネジメントの仕組み・役割定義・朝礼 等
2.組織行動を決定するソフトウェア改革
人間力・感動力(心)改革・マネジメントトレーニング・ストロークコンサルティング 等



『サービス向上・業務効率向上・定着率UP・顧客拡大・売上増』


Ⅰ.【問題発見(人間力養成)】フェーズ (1ヶ月目)
  • 基本動作・「人間力」UP研修・感動力養成研修
  • 感動ストーリープログラム
  • ホスピタリティ・ブリーフィング(朝礼)
  • 現行マネジメント診断 / リーダーインタビュー
  • 現状問題点の洗い出し&クイックリザルト
Ⅱ.【開発(スキル養成)】フェーズ (2ヶ月目)
  • 「おもてなし」・接遇力実践研修
  • リーダーシップ研修
  • マネジメントトレーニング(マネジャー対象)
  • ロールプレイング
  • 新マネジメントシステム(仕組み)開発
  • サービスマニュアル/各自アクションプランとマネジメントシステムのリンク
Ⅲ.【定着化(組織力養成)】フェーズ (3~6ヶ月目)
  • ストロークコンサルティング(マネジャー対象)
  • サービスマネジメントシステム開発&運営徹底
  • サービスマネジメントチェックシート運用


組織へ定着化及び変革へのKEYは、「マネジメント力(統率力)」です。
マネジメント:統率力=統御(人間力)×指揮(マネジメントスキル) です。

(「統帥綱領」より)

ストロークジャパンのコンサルティングは、トレーニング・マネジメントシステム開発・ストロークコンサルティングによって、マネジャーの『統率力』を大幅にUPさせます。

 1.<マネジメントトレーニング(統率力強化トレーニング)>

マネジメント力強化に特化した集合研修・トレーニングプログラムです。
統率力=統御(人間力)×指揮(マネジメントスキル) から、

  • 統御:『人間力』UP研修・リーダーシップ研修
  • 指揮:マネジャーの役割・マネジメント実践スキル・成果創出マネジメント研修

を実施し、『人間力向上』と『マネジメントスキル習得・向上』の実践について学びます。


 2.<マネジメントシステム(仕組み)開発>

最終成果創出の為のマネジメントシステム(仕組み)を開発します。

  • 成果指標(売上)⇒成果要因指標(接客)
        ⇒行動指標(感動行動)⇒個別評価【( )内例】

といったプロセスを明確化し、行動指標を定量化し、PDCAサイクルを組織として実践し、差異分析を日次ミーティング(朝礼/ホスピタリティー・ブリーフィング)にてマネジャー主導で実施。成果創出に向けて、現場各メンバーの行動指標(活動)の【量・質・タイミング】が適切に実践できるように、プロセスを可視化(見える化)し、マネジメント(コントロール)できうるシステム(仕組み)を開発します。


 3.<ストロークコンサルティング>

各現場・個人のアクションプラン(個別育成プラン)・マネジメントシステムの運用を徹底し、成果創出に繋げる、個別マネジャーに対しストロークコンサルティングを実施(週1回)現場マネジャーへ直接働きかけ、それぞれのマネジャー・部下の良いところを伸ばしていく『ストロークコンサルティング』により、マネジャー個々の「人間力」と「マネジメント力」を実践に即して着実に向上させていきます。